珈琲王子
2007年 10月 07日
喫茶店に見習いに行った。
今日はレジを教わった。
メニューの数だけボタンがあるので
思ったより真剣に取り組まねばならなかった。
系列店の若い社員が
閉店の手伝いに来た。
私が勝手に「珈琲王子」と呼んでいる人である。
見習い先の女性社員の事をいつも心配し、
何となく2人はいい関係なので、
私はあたたかい目で見守っている。
閉店後、「めし食べに行きませんか」と王子。
女性社員と3人で、近くのむなしという店に行った。
女性社員はぺらぺらと喋り、
私はだまってキャビンをふかした。
女性社員が、ミクシィで知り合ったシェフに
ご飯に誘われた話なんかするのではらはらした。
私は時折ウケ狙いのボケが成功した。
ボロボロの私の原付を2人がほめてくれて、
別れて乗って帰る時まで
振り返って見送ってくれたのが嬉しかった。
職場の仲間でも友人でもないが、
不思議ないい仲間だ。
今日はレジを教わった。
メニューの数だけボタンがあるので
思ったより真剣に取り組まねばならなかった。
系列店の若い社員が
閉店の手伝いに来た。
私が勝手に「珈琲王子」と呼んでいる人である。
見習い先の女性社員の事をいつも心配し、
何となく2人はいい関係なので、
私はあたたかい目で見守っている。
閉店後、「めし食べに行きませんか」と王子。
女性社員と3人で、近くのむなしという店に行った。
女性社員はぺらぺらと喋り、
私はだまってキャビンをふかした。
女性社員が、ミクシィで知り合ったシェフに
ご飯に誘われた話なんかするのではらはらした。
私は時折ウケ狙いのボケが成功した。
ボロボロの私の原付を2人がほめてくれて、
別れて乗って帰る時まで
振り返って見送ってくれたのが嬉しかった。
職場の仲間でも友人でもないが、
不思議ないい仲間だ。
# by konchiemi | 2007-10-07 01:10




